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妊娠がわかった時に「肥満気味の妊婦」だったという、フーアンママさんの初産エピソードをご紹介します。
全20話。フーアンママさんご自身に、すべて描きおろしの漫画で作成していただきました♪
破水から14時間の分娩時間、難しかったいきむポイントなどもお聞きしましたよ。
これから出産を控えるママさんも、あの頃の出産が懐かしいママさんもぜひご覧ください。
関西在住、3歳男の子のママです。出産・子育てを機に仕事のあり方を見つめ直し、「好きなことで働きたい!」「子どもを『おかえり』と迎えてあげられる仕事をしたい!」と思い、30代半ばで会社員を辞めてフリーのイラストレーターになりました!Instagramでは育児や日常漫画を発信しています。クスッと笑ってもらえたら嬉しいです!よければご覧ください!
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前回、やっぱりテニスボールは神だったから引き続き、陣痛の痛みに耐えていました。
朝8時には、夫が産院に到着しました。
当時コロナウイルスの影響はまだありましたが、立ち合いは可能と言われ、夫がそばにいてくれて、とても心強かったです。
しかしすでに私はしゃべる余裕もないくらい、短い間隔の激しい陣痛に襲われていました。
夫の「み、水飲む?」に対して、
内心で私は「今聞くな!!知るか!それどころちゃうわ!!」とキレていましたが、黙って頷いていました。
プレパパさんには、とにかく落ち着いて、自分で考えて動くことを意識してもらえたらと思いました。
私の場合は、産院が自宅から電車で1時間強の距離で、前日から実家に泊まるのか、当日の早朝に電車に乗るのかも私が夫に確認していました。
両親と旦那さんはお互いの連絡先も知っていたので、自分のことでいっぱいな中でそこまでしなくてもよかったかなといまになって思います(笑)。
ママさんが出産にだけ集中できるような体制でいてくれたらと思います!
あとペットボトルのお水を飲ませてくれるときも「飲む?」と奥さんに聞くのではなくて、「飲みな!」と言ってあげたほうが、陣痛中のママは質疑応答することも難しいので、それくらい堂々としてくれたら頼もしいです!
出産の最中の会話やパパさんの言動は良くも悪くもずっと忘れないものです!
次は第14話、お産を進めるコツは、吐くに集中!ぜひご覧くださいね。
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