漫画|胸にジーン…。ママに響いた「子育てアドバイス」まとめ
公開日:2021-05-21
| 更新日:2021-09-22
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「あの時の子育てアドバイスが、今も心に残っています」
星田さんと先輩ママの心に残る子育てアドバイスを教えてもらいました♪
【漫画】「子育てのアドバイス」を思い出した瞬間



【体験談】この“子育てアドバイス”に救われました
先輩ママに「心に残っている子育てアドバイス」を教えてもらいました。
初めての育児で子供が泣いてる理由が分からなかったり、母乳があまり出なくて悩んでいました。
次の健診で見てもらった小児科の先生に「母乳が出なければミルクでいいし、泣きたいときは泣かせてあげてもいい。ミルクを飲んでくれればそれで大丈夫だから。」って言ってもらえて心が救われました。
(4歳の男の子のママ)
保健師さんの「楽してもいいから、ママが笑ってる方がいい」という言葉に救われました。
ご飯を作っても残されるし野菜は食べないし、栄養バランスも気になり悩んでいました。残すとついイライラして怒ってしまうこともありましたが、この言葉でもっと手を抜いてもいいんだと気付きました。外食もするようにして前より笑顔でいられるようになりました。。
(2歳の男の子のママ)
仕事相手の年配女性から出産後にお祝いと手書きのお手紙をもらいました。そこに「子は勝手に育つ」と書かれていました。
初めての子でコロナで里帰りもできず周りに知り合いもいない中で、気にかけてもらった方が嬉しくて肩の力が抜けました。
(0歳の男の子のママ)
仕事に復帰した時に子どもが小さいのに保育園に預けるのがかわいそうに思えた。仕事に行っても罪悪感を感じていた時、先輩が「子どもといる時に良いママであるには、子どもと離れたり1人になる時間を持つことが大切」と言われた。後になって実際にそう思ったのでアドバイスしてもらえて良かった。
(小学2年生の女の子のママ)
子どもが生後2ヶ月のときに産後うつになり精神科を受診しました。
男性の医師に「頼れるものは全て頼ってください。行政も頼られるようにいろんなサービスを用意しています。一人ぼっちにならないで。みんな頼られるのを待っています。社会と一緒に子育てしましょう。」と言われました。今も、その言葉を忘れていません。
(3歳と5歳の女の子のママ)
2歳のイヤイヤ期で悩んでいたときに保育士の方から「イヤイヤ期は自我が芽生えているときなので認めてあげてください」と言われた。
なぜイヤイヤするのか理解できなかったが、その言葉で認めてあげられるようになりスッキリした。
また普段の生活の中でなるべく禁止をせず見守るようにしたらこちらのストレスはだいぶ軽減した。
(2歳の男の子のママ)
子育てに悩んでいるママは、紹介した先輩ママの意見を参考にしてくださいね。
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